睡蓮の花を部屋の中で・・・ [水のゆらぎ]
環境さえ整えれば冬でも花を見ることできます。
一般的な鑑賞魚用の機器を揃えてることが条件ですけど・・・(実は結果論)。
浮き葉が出て

花芽が出て

ぐんぐん伸びて

花が咲く

上からこんな感じ

癒されます。
ひょっこり子株 [水のゆらぎ]
にょろにょろ伸びて水面に到着 [水のゆらぎ]
水面に反射して見にくいですが、浮葉がでました。
はしないつもりですがやや計算外

換水と若干のトリミング実施。どこについてたのかスネール4匹排除。
レイアウトもう一度整理してみようかな
アクアな気分一新で暑い夏を乗り切るの巻 [水のゆらぎ]
部屋の模様替えを気にこれまで滞留していた水槽を器具も含めて一新しました。
立ち上げ後、1週間。



グリーンロタラ
ロタラナンジャン
サンタレンドワーフニムファ
の3種を導入。ライトはスドーのパラディオを使用しています。
今日は水換えと施肥を行いました。水温上昇が気がかりですが、どうなっていくでしょう・・・。
カー・オブ・ザ・イヤーの思い出
好きな車は人それぞれ。とは言うものの自分が好きな車、気に入って購入した車が大賞をとったりすると悪い気分はしませんよね。どことなく「自分が選ばれた」ような優越感が・・・。
それとは逆に近々購入したくて迷っているような時に選択肢の一つが大賞をとったりするとかなり影響されてしまうような気もします。
自分が過去に購入した車を振り返ってみると歴代の受賞車がずらり・・・。買換えの時にはいつもダッシュボートから購入当時のカタログと一緒に受賞記事が出てきます。自分の感性が多くの自動車ファンや識者と一致していたのか、情報収集しているうちに影響されたのか、今になって考えてみると影響された方が強いかもしれません。しかし、結果としてどの車も長く付き合い、そして満足の時間を共に過ごしました。卵が先か鶏が先かの議論と似てしまいますが、こんな主体性のない(?)車の選び方をしてもカーライフを楽しむことができています。選考には専門的な知識や細かい性能などいろいろな要素があると思いますが、私のような素人でもそれなりに感心させられ、役に立っているのかもしれませんね。












